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トークセッション無事終了&東京新聞掲載のお知らせ

こんにちは、華ひらくの内木美樹です。

4月1日(土)に、電通クリエイティブ・ディレクターの橋口さんをゲストとしてお招きしたトークセッションを開催しました。(タイトル:障害があっても生きやすい社会をつくるために、広告ができること)

この日の為に会場を手配し、3度も記事を書いて下さった東京新聞さん。

絵本の出版を快諾して下さり、コンテストの開催から今日のイベントまで準備をして下さったスター出版の皆さん。

コンテストでは審査員を務め、現在東京新聞の1階ホールで開催中の挿絵展のパネルの作成、挿絵の印刷などを手掛けて下さった福島治先生。

ゲストとしてトークセッションに登壇下さった電通の橋口さん。

そして、今日ご来場下さった、弊社モデルのるか君ややまと君のご家族を含む20名以上の方々。

この場を借りて、すべての方々に心から、心から感謝申し上げます。

いつも応援してくださり、本当にありがとうございます!!
私はこれからもバットを振り続けます。
三振ばかり(時にデッドボール)だと思いますが、ヒットを夢見てバットを振っていきますので、どうかこれからもあたたかく見守って下さい。
※ こちらは4/2に東京新聞に掲載されたトークセッションの記事です。

障害があっても堂々と生きられる社会を
一緒につくりませんか?

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